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離婚後の共同親権 法制化求め意見書

朝日新聞【埼玉東部】6月26日朝刊

離婚後の共同親権 法制化求め意見書
白岡町議会、国に提出


白岡町町議会は、離婚後の共同親権の法制化を求める議員提案の意見書を6月定例会で採択し、国に提出した。

意見書は「どちらか一方の親だけが親権者となる単独親権制度が、離婚時の子どもの奪い合いを激化させる原因で、先進諸国は共同親権制度を導入している」と指摘。「離婚は夫婦関係の清算で親子関係の断絶ではない」として、離婚後も親子が安心して継続的関係を持てるよう、民法や関係法令の改正を求めている。


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意見書
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  by mousavian | 2009-06-29 08:11 | 報道記事

連れ去りの背景には・・

ここではないブログに、親権を持つ母の立場の人からコメントをもらったことがあります。私自身の生育歴で父親と別居していた時期があったことを書いて、「だからこそ」子どもには両方の親が必要だと言いたかったのですが、まったく反対の受け取り方をされました。そのような生育歴(父は相当に有責でした)「であるのに」今、子どもに会いたい父親たちとどうして一緒に活動などしているのか理解できないというように書かれました。(そう思う人は、父親なしのほうが子どもは幸せだと言いたいのでしょうね)う〰ん、私だって父親大嫌いな時期は長かったのです。その頃は結婚したいという気になれませんでしたけど。。

父親に対して否定的な「娘」たちが結婚してわが子を産むと、夫がわが子の「父親」になることを受け入れにくいのではないでしょうか。私自身は「3人」の暮らしに非常に不安が強くなって心療内科に行きました。不安から逃れるために「虐待」してしまう人もいるだろうし、「連れ去り」をして3人から2人になって不安解消しようとする人もいるだろうと思います。その頃、私は「自分がおかしい」という意識が強くて医者に行ったり本を読んだりしていましたが・・あぁ、苦しかったです。

「連れ去り」の背景は深いです。当事者だけの責任ではなく、その前の両親の問題が持ち越されていることも多々あるようなので、自分を責めるのも相手を責めるのもやめたほうがいいですね。


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  by mousavian | 2009-06-28 07:26 | my story

イランの娘

娘の携帯に電話がつながりました。
先日、家の電話にかけたときは切られてしまったので、ちょっと心配でしたがしっかりした口調で話してくれました。

テヘランは大変だけど、地元は平和らしい。
みな元気だ。赤ん坊はおしっこ沢山してる。白い子犬を飼っている。アフマデネジャドは悪い・・ですと。情勢が悪いので今はそちらに行けないと伝えました、言わなくても理解してそうでした。

君が元気なら、母はなにより幸せだよ
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  by mousavian | 2009-06-25 12:06 | イランで共同養育をめざす

子供の虐待死と単独親権制度の深い関係

子供の虐待死が相次いでいる。

大阪・女児遺棄、「異変」伝わらず…住民「虐待疑ったが…」
冷蔵庫に幼児の遺体 虐待死か、遺棄容疑で夫婦逮捕


子供の虐待死は、本当に悲惨な事件である。
心が痛んで眠れないほどだ。

実は、
この子供の虐待死が、
悪しき単独親権制度と密接に関係があることは、
ほとんど知られていない。



警察庁によると、2008年に児童虐待で検挙された加害者で、
最も多いのは実母の95人で全体の約30%。
実父が85人と続くが、次いで増加傾向にあるのが養父・継父(66人)、内縁の父(52人)だという。



順番に並べると以下のとおり。

児童虐待者=298人
1)実母 95人 32%
2)実父 85人 29%
3)継父 66人 22% 
4)内縁の夫 52人 17%


これを、「継父・内縁の父」をひとまとめにしてみよう。
要するに、離婚後に、母親が他の男とくっついた状態である。
すると、このような順番になる。


1)継父・内縁の夫 118人 40%
2)実母 95人 32%
3)実父 85人 29%

おわかりになるだろうか?

子供の虐待は、「実母でもない、実父でもない、赤の他人の男」によって
もたらされることが、40%と一番多いのである。

離婚する可能性がある実父は、
この事実をよく理解しておくべきだ。


転載元 http://ameblo.jp/jointcustody/entry-10256004157.html
(子どものための共同監護を考える会ブログ)

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  by mousavian | 2009-06-21 18:42 | 離婚と子ども

親子の絆四国ガーディアン 第一回講演会

去る6月13日,第一回講演会が開催されました。

当日は予想を上回る盛況であり,当事者・福祉関係者・調停委員などの方々の他,昨年それぞれの議会に提出した共同親権陳情に御理解を戴いた香川県議の渡辺さとこ議員,高松市議の植田真紀議員も参加され,衆議院議員の小川淳也議員からはご祝辞を戴きました。
御講演戴いた棚瀬先生によれば,参加者の熱意が伝わってきて,とても気持ちよく話すことができたということであり,改めてこの問題に対する関心の高さを感じることができました。
又,遠方から親子ネット,親子ネットNAGANOの方々に応援にきていただき。初めてのことながら大成功であったとお伝えできます。

第一部の「テーマ1 離婚と子ども」では,離婚が子どもに及ぼす影響を心理臨床の視点を中心として解説され,その適応性に関する実証研究の成果や,再適応への課題,親の離婚を経験した子どもの反応の発達段階ごとの特徴が示され,多くの場合,親の離婚は子どもの生涯に渉って影響を及ぼす可能性が高いことを話されました。

締めくくりには米国でも高葛藤の元夫婦は存在するが,その割合は日本とは比較にならないほど低く,法制度の改善による問題へのアプローチが有効であるから,我が国でも早急に共同親権・共同監護の導入整備が必要だという見解をお話しになられました。

第二部の「テーマ2 離婚と日米法制度の違い」では主に米国カリフォルニア州での法制度変革の歩みや共同親権・共同監護制度に至った背景が解説され,アメリカでは面会交流だけの時代が100年続いたが,その時代であっても法的に面会交流は保護され,隔週ごとの面会交流で金曜日から日曜日への宿泊が一般的であったこなどをお話戴き,改めて我が国の法制度や裁判所の法律運用に100年以上の遅れがあることを痛感させられました。

米国でも1970年代には,法的制裁を加えてまで履行しようとする面会交流の在り方はおかしいという論争があったそうですが,これに対し米国裁判官の「両親が離婚別居して,監護権が一方の親に委ねられているときには,面会交流権は注意深く保護されなくてはならない。なぜなら監護権を持つ親は自分の地位を利用して,他方の親(別居親)に対する子どもの愛情を遠ざける危険性があるからだ」という有名な反論が紹介され,別居親が子どもの養育に関わることは,子どもの利益・権利であると共に親としての重要な権利・義務でもあるから,親の権利としての視点も欠かしてはならない,とお話しになられました。
「我が子と生きる権利」は最高の人格権であるということを改めて確認することができました。
(文責 ミラクルヤン)

※植田真紀議員のブログ記事 http://blog.livedoor.jp/makkie_u/archives/51571886.html#comments

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※暗かった写真を電脳先生に修正していただきました。感謝。
左は講演者の棚瀬一代先生、右は主催のジークフリートキルヒアイス氏

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  by mousavian | 2009-06-17 14:47 | 各地域の活動

離婚後 親子の面会仲介

離婚後 親子の面会仲介
父にも母にも肩入れせず

 離婚後の争いが激しく、自力では面会できない親子を援助する民間団体が注目されている。父母のどちらにも肩入れしない、子どもの視点に立った取り組みで、支援の広がりを求める声が出ている。(野口博文、写真も)

譲らぬ元妻
 5月の休日、家族連れでにぎわう東京都内の公園。人込みに目をこらしていた40歳代の男性会社員は、一人息子の姿を見つけると名前を呼んだ。そして、駆けよる息子を肩車。芝生の上で野球を楽しんだ。

 数年前に離婚した。息子の親権者は元妻で、定期的な面会が条件だった。以来、男性は元妻と口を利いていない。連絡を取り、子どもを面会場所まで連れてくるのは援助団体のスタッフだ。「引き渡しの時に顔を合わせたくない」と元妻が譲らなかったためだ。「仲介がなければ会えないのは不本意ですが、会うためには受け入れるしかない」と男性は漏らす。

 こうした支援は、社団法人「家庭問題情報センター」が先駆けとなった。東京相談室での面会実績(新規)は2004年10月の本格開始以来、年に約10組ずつ増え、08年度は約100組に上った。現在約200組を援助する。元家庭裁判所調査官などのスタッフが、面会場所や時間などを親権者に提案し、屋内や公園、遊園地などに付きそう。

 離婚後、子どもの親権者は8割が母親だ。同センター常務理事の山口恵美子さん(臨床心理士)は、心の支えとして、子どもとの絆を求めて面会を希望する父親が増えていると説明する。

気持ちに変化も
 一方で、子どもをめぐる、離婚した両親の心理は微妙だ。子育てに苦労している母親が、父親との面会を「いいとこ取り」と感じて嫉妬することもあるという。そんな時、山口さんは「子どもが思春期に父親に相談したいことがあっても、仲がよくないと相談に行けないでしょう」と語りかける。「援助者は、父母のどちらの味方でもない。あくまで子どものための支援」と山口さんは強調する。

 06年から面会仲介を行っているNPO「Vi―Project」代表の桑田道子さん(31)によると、面会を重ねるうちに、会わせたくない親の気持ちが変化するケースもあるという。

 長男(5)を父親に会わせている母親は当初、心配のあまり、長男をスタッフに引き渡す駅で、面会が終わるのを待っていた。だが、1年もすると、「美容院に行けるわ」と、心に余裕が出てきた。洋式便所で立ち小便ができない息子に、母親は「パパに教えてもらいなさいね」と言ったという。

 母子家庭の自助グループを支援している小田切紀子・東京国際大教授(臨床心理学)は「一緒に暮らしていなくても、父親が養育にかかわってくれるのだと思ってみては。離婚後も子育ては協力し、一人で背負わないことが大切」とアドバイスする。

 ただ、支援団体は限られている。棚村政行・早大教授(家族法)は「面会が当たり前の米国では各地に支援センターがある。日本でも、面会を促進し、合意した面会が実現するようにサポートする組織や専門家など、社会的な支援体制の整備が必要だ」と指摘する。


面会交流を援助する団体

◆家庭問題情報センター(電)03・3971・3741

◆日本家族再生センター(電)075・583・6809

◆NPO法人「FLC安心とつながりのコミュニティづくりネットワーク」(Vi‐Project)(電)06・6354・8156

◆NPO「びじっと・離婚と子ども問題支援センター」 担当者(電)090・9806・1729

◆札幌おやこ面会交流の会(電)011・261・3990=火・金曜日の午後1~4時

 (2009年6月16日 読売新聞)   **************************************************************
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  by mousavian | 2009-06-17 14:41 | 報道記事

離婚後も子に会いたい

読売新聞 6月9日夕刊掲載記事
YOMIURI ONLINE

http://www.yomiuri.co.jp/iryou/kyousei/security/20090609-OYT8T00705.htm

離婚後も子に会いたい
単独親権の見直し求め
 離婚後、我が子に会えなくなる親がいる。別居する親と定期的に会うかどうかは、子どもにとっても大きな問題だ。 親権者から面会を拒まれた親たちが、「子どもの成長にかかわりたい」と声を上げ始めた。(野口博文、写真も) f0163079_20293088.jpg

我が子に会えない思いを語り合う、自助グループ「くにたち子どもとの交流を求める親の会」の メンバーら(東京都国立市で)


成長を見守りたい
 5年前に離婚した川崎市の女性会社員(36)の楽しみは、毎月1回、3人の子どもに会うことだった。 面会は親権者の元夫も承認していた。公園で遊び、自宅で夕飯を囲んだ後、みんなで風呂に入った。
 だが、元夫は3年前、「面会は中止」と告げてきた。再婚した妻への配慮だと思った。 会いたいが、子どもが混乱するのはかわいそう。「自分があきらめれば子どもたちは幸せになれる」。 子どもと一緒の写真を段ボール箱にしまった。
 昨冬、「会いたい」という気持ちが抑えきれず、葛藤(かっとう)を抱きながら、子どもの小学校を訪れた。 2年半ぶりに対面した長女(11)は「パパに内緒でもいいからママに会いたい」と言ってくれた。 女性は「これからも成長する姿を見守りたい」と語る。

 2007年の離婚件数は約25万組で、6割近い夫婦に未成年の子どもがいる。その数は24万人以上。 家族法に詳しい棚瀬孝雄弁護士によると、別居する親が子どもと定期的に会う「面接交渉」について、 民法に明確な規定がないため、親権者が強く拒めば、面会は困難になる。一方、諸外国では面会は常識という。
 司法統計年報によると、面会を求める調停や審判は07年は計6800件(新規)に上り、この9年間で 3・4倍に増えたが、面会が認められるのは半分程度だ。

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  by mousavian | 2009-06-10 20:23 | 報道記事

Kさん親子面会謝絶審判抗告棄却への声明に代えて

草葉の陰から踏み出せば
―Kさん親子面会謝絶審判抗告棄却への声明に代えて


 灰色に濁った空と同じくくすんだ灰色の要塞のような建物を見上げながら、私たちは霞ヶ関の一画に集まりました。Kさんがマイクを握り、「こういう実態がまだまだ知られていない」と裁判所前を通りかかる人たちに呼びかけます。Kさんは東京周辺にどこにでもいるいわゆるサラリーマンの一人です。裁判所に向かって声をあげるなど慣れているわけではありません。
 「こういう実態」というのは、裁判所が数限りない親子を生き別れにさせてきたことを言います。法律には、親どうしが別れたら裁判所が親子関係を断つべきだと書かれているわけではありません。とはいえ裁判所が親子関係を絶ってはいけないとも書かれていません。法の規定が曖昧な中、何がその親子の将来にとって幸せなのか主体的に考えることも、慎重に判断することもなく、裁判所は親子関係をやすやすと断ってきました。
 草葉の陰から子どもを見守ることが、分別のある大人の態度とされてきました。別れた親には会わせないほうが子どもが落ち着くとも言われることがありました。しかし、草葉の陰から踏み出した私たちが見たものは、日本のあちこちの物陰や辻つじにある草葉に隠れて、同じようにじっと耐えてきた親たちの姿でした。それはまた「陰」と呼ぶにふさわしい立ち姿であり、立つことすらままならない親たちは、しくしくとうずく傷を抱えたままうずくまり、あるいはまた絶望を乗り越えることのできないままに、子どもを忘れようと無理な試みを続けておりました。
 そしてまた私たちは、親どうしが別れた末に、親と会うことができなかった、かつての子どもたちとも会いました。彼らはかつての私たちであり、そんな子どもたちがどんな思いでいるかということに思いをめぐらすことをやめたとき、立派な大人ができるのです。
 立派な親でなければ、子どもが会いに来たときがっかりするからと私たちに言う人もいます。だから会えなくっても我慢してがんばりなさいと。
 会えなくなって私たちが裁判所で出会うのはそんな立派な大人たちでした。「陰」を感じさせない彼らが、いかに法を振りかざし、言葉をもてあそぼうとも、いたずらにがんばることをやめ、立派であることをやめた私たちに、そんな言葉は届きません。かつての私たちにも、そしてまた今の子どもたちにも、同じように届かないでしょう。
そしてまたKさんの子どもにも、その言葉が届かないと思いめぐらすのであれば、私たちはやはり、立派な大人であることよりも、自分の中の子どもに目を据えたいと思うのです。
2009年6月2日、東京高等裁判所はKさんの訴えを退け、さいたま家裁のKさん親子の面会謝絶審判を支持しました。こんな乾いた判決が生み出す大人は、たしかに立派なことでしょう。私たちは、そんな大人を拒否します。

2009年6月9日
写真で情は移らない! Kさん親子の面会謝絶審判を問う会



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  by mousavian | 2009-06-09 11:17 | 法曹界

ハーグ条約勉強会報告

第2回「共同親権と子どもの養育を考える勉強会
―ハーグ条約と国家間の子の連れ去りについて―」

6月2日、衆議院第二議員会館第一会議室で、親子ネットも主催団体となっている「共同親権・子どもの養育を考える勉強会」(共同親権・子どもの養育を考える連絡会議主催)が開催され、子どもに会えない親の当事者を中心に50人が参加した。国会議員では衆議院議員の下村博文さん、枝野幸男さん、保坂展人さん、参議院議員の千葉景子さんが出席したほか、代理出席を含めると、計20人の国会議員が参加した。
冒頭挨拶で代表世話人の宗像は、前日の毎日新聞で外務省が「日本は『民事不介入』が原則であるため、ハーグ条約の締結は検討中」とコメントしたことを取り上げ、「裁判所では面会禁止がなされ、二度目の連れ去りは立件される。すでに離婚と子どもの問題では、日本は『民事』に『介入』している。そのやり方が問題なのだ」と指摘した。

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  by mousavian | 2009-06-08 21:54 | 国会情報

離婚後の親権考える講演会 13日、高松で

朝日新聞 2009年6月6日 土曜日 13版 香川

       離婚後の親権考える講演会 13日、高松で

離婚後に両親のどちらかにしか子どもの親権を認めない現行制度について考えようと,子どもと暮らせなくなった当事者や福祉関係者ら約10人でつくるグループ「親子の絆ガーディアン四国」は13日午後1時半から、高松市のサンポートホ―ル高松第51会議室で講演会などを開く。
講演するのは神戸親和女子大学の棚瀬一代教授(臨床心理学) で「離婚後同居できない親子の関係を考える〜日米法制度の違い・心理臨床家の視点から」と題して話す。入場料1千円。講演後には当事者を対象にした相談会も開かれる予定。
現在の民法は「単独親権」制度で、親権のない親と子どもの面会についての規定はない。
同グループは当事者の一人である高松市の早井○○さん( 47)らの呼びかけで今年2月に発足し、これまでに「共同親権」制度にすることや定期的に子どもに会うことができる面会交流権の確立を求め、県議会などに陳情をしてきた。
今回、一般を対象にした講演会を企画したことについて、早井さんは「多くの人がこの制度の問題点を知らない。まず実情を知って欲しい」と話す。
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  by mousavian | 2009-06-06 21:51 | 報道記事

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